しあわせアンケート 2026年

昨年年中に進級した時は妹が幼稚園休みの日は自分も行きたくない、休むと号泣していたのですが、年長に進級した今年は最高学年という意識が生まれたのか、妹が休みの日でも泣くことなく登園するようになりました。
年少さんのお世話係も出来るのかと心配していましたが、参観日で様子をみるとペアの年少さんを娘なりに声をかけ遊びに誘っている姿を見ることができました。今年は昨年クラス担任だった先生がまた担任を持ってもらっているので、昨年より自分の意見を発表している等同じ先生から見て成長したとお話してもらえ、とても嬉しく感じました。
自宅では三人姉妹の真ん中で妹の様にずっと甘えることも出来ず、姉の様に褒められない、自分はダメだ!と泣くことも度々あります。正直手がかかり、声かけが難しいと感じることが多くありますが、迎えに行った際に先生方からこんな事を頑張っている、こんな事を出来るというお話を聞き、日々娘は成長しているんだなと感じています。
沢山のお子さんがいる中出来ること、成長していることを見つけお話してくださる先生方本当にいつもありがとうございます。
入園初日から帰りの幼稚園バスから降りたくないと言ったくらい毎日幼稚園に通うのが大好きで、ときどき怖いと言っても(行きたくない?)帰ってきたら楽しかったー!とニコニコ笑顔で今日何をしたのか、先生がお話したことを楽しく話してくれる姿に私も嬉しく思います。給食が美味しいようでおかわりある?と家でも言うようになったり、苦手なお肉も食べたようで驚きました。また、語彙力がとても増えて毎日新しい言葉を言うことも、自分でやりたいことが増えたこと、イタズラする知恵もたくさんついたこともどれも日々成長を感じます。
園の先生方には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。どの先生も皆さんとても優しく母親の私のことも親身になり共感してくれたり話を聴いてくださり一緒に子育てをしてくれてるような心強さがあります。子供も先生方の事が大好きで一緒にいつも遊んでもらえて楽しそうです。まだお友達とのコミュニケーションが上手くないですが、先生方のサポートのおかげでこの園で過ごしていたら、きっと卒園する頃は大切なお友達がたくさん出来て青さんとしての誇りもでてくるのかなと信じてます。まだ入園して半年の赤さん。心も体も大きく成長して欲しいと願うばかりです。
妹といつも対立していた〇〇ですが、最近は優しい場面も増えてきました!
自分の飲んでいる飲み物をあげたり、絵本を読んであげようとしたり、お兄ちゃんしてます!!
食べ物への意欲がとても強く、ママやパパや妹にあげたくないものは、「すっぱいよ」と、〇〇が一番苦手な食べ物で、美味しくないことを伝えて独り占めしようとするようになりました笑 〇〇なりに考えて言っているのが可愛いなと思います🧡
最近話す言葉が本当に増えて、「お茶」「はいどーぞ」など会話ややり取りができるようになりました!
あと、踊りもとっても上手で、上機嫌で両手を上に上げてぶらぶらと踊ってます!!
いつもありがとうございます。
きいろさんになり、去年よりもぐんとおねえさんになりました。
まず、ママのおっぱいを卒業しました。
今では「まずいからもう飲みたくない」と言われます。
4年4ヶ月の間、毎日飲んでくれていたので、ママは少し寂しい気持ちもありましたが、卒乳という娘の精神的な成長を感じてとても嬉しく思いました。
次に、お勉強や習い事に真剣に取り組めるようになりました。
全く読めなかったひらがな。
もちろん書けもしなかったひらがな。
「絵本読んで」「ママが書いて」
読む気も書く気もないから、ママは少し不安でした。
しかし、きいろさんになってから自分で机に向かい、ひらがな表を見ながらママにお手紙を書いてくれました。
「ままへ いつもありがとう だいすき」
頑張って手紙を書いてくれてありがとう、やればできるじゃん!と思いました。
3歳半から習っているスイミングは、進級テストに落ちたら悔しがるようになり、ようやく競争心が芽生えました。
春から習い始めた英語も、習った内容をママに教えてくれます。
「ママ、冷蔵庫って英語で何て言うかわかる?」
ママは本気でわからなかったので、しっかり教えてもらいました。
ここでは書ききれないほど、毎日成長を感じます。
全部書き留めておきたいです。
色んな言葉を知って、色んな表情ができるようになり、色んな感情も湧くようになり、娘と一緒にいて毎日が楽しいです。
ずっと赤ちゃんだと思っていたのに、もう立派な女の子です。
毎日の服も靴も自分で選び、お休みの日の外出では、ポシェットに必ずリップクリームを忍ばせるほどに女子力を上げています。
そんな女子力高めの娘ですが、寝るときだけはちょっとだけ赤ちゃんに戻ります。
「ママがいないと眠れない」と言って、ママにしがみついて寝てくれます。
そのひと時も、ママはとても幸せです。
うちの子は園から帰るといつも、先生ごっこをしています。お名前呼びや、ピアノを弾きながら歌を歌ったり、紙芝居の読み聞かせ(もちろんすべて雰囲気だけの真似ですが)などを通して、0歳の妹や母の私を園児さんとして呼びかけてきます。園での生活が垣間見え、先生たちに愛情たっぷりに接していただいているのがわかり、いつも微笑ましく見ています。
縦割りクラスでお姉さんお兄さんから刺激をもらっているようで、よく真似をしています。自分がお姉さんになったらあんなことこんなことをするんだ出来るんだと教えてくれます。言葉遣いもどんどん大人びてきて、びっくりさせられます。また、こども園の環境の中で優しい子に育ってくれていることをうれしく思っています。
一番下のクラスで皆さんに見守られながらどんどん育っていく我が子。気付けば歩き出し、しゃべりだし、その成長が嬉しくもあり、もう少し赤ちゃんらしいところを見ていたい気もします。
父です。入園当初、1歳半の娘が泣いてばかりいるのではと心配していましたが、おかげさまでほとんどそうした素振りはなく。見送りに行った朝は、教室に入るや否や、私のことなんて見向きもせず、迎えてくれる先生たちに飛び込んでいきます。園での生活を楽しんでくれていると思いますし、そうした姿に成長を感じますね。最近は言葉も増えてきて、仕事から帰るとパパー!と駆け寄ってくれることも。疲れが吹き飛びます。
姉妹でお世話になっており、下の子が入園してから、上の子も下の子を気にかけてあげたり、一緒に登園する時も荷物を持って手伝ってくれたりと成長を感じます。2人で手を繋いで頑張って歩いて登降園する姿に幸せを感じます。
元々乳幼児の時から人見知りであり集団が苦手で、支援センターなどに遊びに行ってもお友達が近くに遊びにくると固まったり、おもちゃを取られたりするような性格でした。
前の園でも入園当時は毎日泣いて登園していました。玄関でお友達や先生に会っても挨拶できずに過ごすことが多く、転園することになって新しい環境で馴染めるのか親としては本当に本当に心配でした。
転園当初は精神的に不安定になることも多く先生に相談させてもらうこともありましたが、新年度になり年長さんになった頃、自然と家で複数のお友達の名前が話題に出てくるようになり、今までにはないことで驚いていました。
参観日の日にドキドキしながら夫婦で様子を見に行くと、私達に目もくれずにお友達と遊んでいて、そんな姿にさらに驚きました。また、夜まで遊ぼう会の日に朝園まで送ると、自分からお友達に「おはよう」と声を掛けていて、些細なことですが今までの〇〇にはなかった一面だったので私達には嬉しくそしてすごく感動した出来事でした。
残り少ない園生活をたくさん楽しんで、失敗を恐れず色々なことに挑戦し、〇〇のペースで成長していければ良いなと考えています。
子供の成長はあっという間で、いまは年中さんですが赤ちゃんかと思ってたら「おれ!おにいちゃんだからできる!」とたくましく成長していて本当に嬉しいです。1ヶ月に一度は発熱したり、大きな病院で2回入院したりと心配ばかりしていましたが、もはや懐かしいと思ってしまうほどです。嬉しい事、悩む事、まだまだ尽きませんがこども園さんと協力して解決していき毎日の成長に感謝して、これからもニコニコ笑顔で大きく育ってくれたらこれ以上の幸せはないです。あなたの成長を応援しています。
入園した頃は泣いてばかりだったのに、今ではママもう帰っていいよと元気に登園して行く姿に成長を感じています。最近ではたくさんのお友達と遊んだと嬉しそうに話している姿を見て私まで嬉しくなります。
家庭でも、園でも、「お姉さん」となった今年度。毎日、色んなことを楽しみに登園しています。先生方が上手によいしょしてくださるので(笑)、自己肯定感も高くなり、色々なことに挑戦し頑張れるようになりました。園での様子を聞くと、年少さんのお世話をしたり、年長さんと協力して事を成し遂げることもできるようになっているとのことで、人との関わりを大切にしていて嬉しいです。縦割りの恩恵を最大限に受けることができていると思います。また、家では、妹の喜ぶことに全力をそそぎ、兄に嫌がられながらも兄の世話を焼き、第二の母として、日々活躍しています。
こども園の先生方には、娘に日々丁寧に関わっていただき感謝しかありません。今後ともよろしくお願いします。
食わず嫌いが多かった娘。
最近は苦手な野菜も、一回食べてみる!と挑戦するようになりました。
今まで苦手だったものも「美味しい!」と成長とともに食べられるものも増えてきています。
食べてみて、「ダメだった」となるものもありますが、それも挑戦したからこその気付きだなと、見ていて嬉しく思います。
プレの際には毎回泣いており行き渋りを覚悟していましたが、いざ入園すると一度もそのようなことはなく夏休みを迎えられました。
苦手なことも多い娘ですので、先生方とお友達の優しさに感謝するばかりです。
以前は頑なにやろうとしなかった身の回りのことに自分で取り組む姿勢も見られ、お友達から良い刺激を受けているのだろうと思います。
毎日明るい顔で帰りのバスから降りてくる姿を見るたびに、こちらの園で初めての集団生活を送れて良かったと心から思います。 娘自身も黄色さん、青さんへの進級を楽しみにしているようです。
年少さんの頃は年長さんにとても優しくしてもらって嬉しかった思い出があり、年中さんの頃はいろいろなことを教えてくれる年長さんに憧れていました。
今年ついに年長さんになり、年少さんとの関わりの中でお世話して助けてあげたいと思う気持ちや、相手を思いやる優しい気持ち、知恵がついてきて悪いことをしてしまった時の反省の顔など、1年前には見られなかった姿をたくさん見せてくれるようになりました。
責任感、やさしさ、向上心、社会性など縦割り保育の良さをそのまま吸収してくれているなと感じています。
お友達や先生のことが大好きで、毎日楽しみに登園する姿を見るのもあと半年と思うととても寂しいですが、親も子も大好きなこども園でたくさんの思い出を作ってほしいです。
入園当初は園で泣いていて心配していましたが、今では泣かない日が増え、「今日は幼稚園楽しみ!」と言うこともあり、とても成長を感じています。
家ではお友達の名前が少しずつ出てくるようになり、「〇〇ちゃん、〇〇くんと遊んだよ」と嬉しそうに話してくれる姿を見るのが楽しみになりました。また、朝の準備では自分から持ち物を確認しようとする姿も見られ、少しずつ自分でできることが増えていることに驚いています。
先日、公園で遊んだ際には、先生から「初めて見るくらい元気な声を出して楽しんでいました」と教えていただき、とても嬉しく思いました。家では元気いっぱいなので、少しずつ園でも安心して自分らしさを出せるようになってきているのかなと感じています。これからも園でたくさん笑顔で過ごし、お友達や先生との時間を思いきり楽しんでくれたら嬉しいです。
毎日安心して楽しく過ごせているのは、先生方が温かく見守ってくださっているおかげだと感じています。いつも本当にありがとうございます。
先日の参観日では一度も跳べなかった縄跳びが、今では前跳びも後ろ跳びもできるようになりました。先生から「諦めずに何度も挑戦して頑張っていましたよ」と教えていただき、園で努力を重ねていたことを知り、とても嬉しく思いました。できなかったことができるようになる喜びや、最後まで諦めずに挑戦する気持ちが育っていることに成長を感じています。これからも先生方に見守っていただきながら、さまざまなことに挑戦していってほしいです。
年長の姉は、最近すごく体力面の向上をよく感じます。ファイトカードをはじめとした日頃からの保育内容や、体操教室のおかげか、逆上がりや空中逆上がりなど出来るようになって、他の園に通うお友達や小学生の親戚などに「もうそんなことできるの!?」と驚かれることが多いです。前までは決まったお友達とばかり一緒にいるようでしたが、最近は交友関係も広がったようで、前まであまり一緒に遊んでいる姿を見かけなかったお友達とも、一緒に遊んでいる様子を聞けるようになりました。
年中までは、毎朝のように泣くことがありましたが、「もうあおさんだし!」と娘なりにお姉さんになったという自覚が芽生えているようで、成長を感じています。
年少の妹は、ほし組さんの頃はお迎えに行ってから園を出るまでに、1日の疲れと甘えが出るのかぐずぐずで大絶叫大号泣で毎日すごく時間がかかっていましたが、あかさんになってからそのようなことがかなり減りました。イヤイヤ期もピークでその頃のことは母としても大変すぎて最近記憶が薄れていましたが、先生に先日「ほしさんの頃はよくそんなことがありましたよね〜!今すごく成長しましたねー!」と言っていただいて、思い出しました。笑
ひとりひとりをよく見てくれているからこそ、母が忘れかけている成長の軌跡を思い出させてくれるような声掛けをしていただけるんだろうなと改めて藤に通わせることができてよかったと思いました。
これからもよろしくお願いします。
イヤイヤ期真っ只中で、大変さを感じる日々ですが、ふとした瞬間に聞き分けが良くなっていたり、自分でできることが増える時に、イヤイヤ期も、今しかない貴重な瞬間であると感じます。
成長の瞬間をみのがさず、大切にしていきたいと思います。
うちの息子はおしゃべりが大好きです。春から黄色さんになって、自分より年下の赤さんたちが気になって仕方ない様子です。昨年度よりも説明する事が少しだけ上手になったこともあり、毎日帰りのバスから降りてくると、その日の出来事を細かく教えてくれます。最近は、いろいろなお友達の名前、特に異年齢のお友達の名前もたくさん出てくるようになり、交友関係も広がってきたようです。毎日のおしゃべりから我が子の成長を実感しています。
約6か月で入園した息子。親としては「まだこんなに小さいのに大丈夫かな…。」と、不安と緊張でいっぱいのスタートでした。しかし登園初日、先生方が笑顔で温かく迎えてくださり、息子を見て「もう何をしていても可愛い!」と声をかけてくださったことが、とても印象に残っています。その姿を見て、「ここなら安心してお願いできる。」と感じたことを、今でもよく覚えています。
入園した頃は、まだごろんと寝転んで過ごしていた息子ですが、今では寝返りやずり這い、はいはいができるようになり、毎日のように成長を見せてくれています。昨日までできなかったことが今日できるようになる姿に、0歳児の成長の早さを実感しています。
園で先生方やお友達とたくさん関わらせていただいているおかげか、人見知りもほとんどなく、誰にでもにこにこと笑顔を見せてくれます。朝は教室に入ると親のことなど気にも留めず、先生方のもとへ向かっていく姿に少し寂しさを感じることもありますが、それだけ園が安心して過ごせる大好きな場所になっているのだと嬉しく思っています。そして、お迎えに行くと、親の姿を見つけて満面の笑みで興奮しながら近寄ってきてくれる姿は、1日の疲れが吹き飛ぶほど幸せな瞬間です。
先生方やお友達、お兄さんお姉さんたちにたくさん可愛がっていただき、愛情いっぱいの環境の中で毎日を過ごせていることに感謝しています。これからも1日1日の成長を大切に見守りながら、息子らしくのびのびと成長していく姿を楽しみにしていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願いします。
「ほしぐみさんだから!」「お兄さんだから!」これが最近の息子の口ぐせです。今年度ほしぐみさんになってから、自分でできることは自分でやってみようと頑張る姿が増え、ひと回りお兄さんらしく成長したように感じています。
以前は1人で遊ぶことが多かった息子ですが、最近では「今日は〇〇くんとパズルしたよ。」「〇〇ちゃんとよーいどんしたんだ。」と、お友達の名前をたくさん話してくれるようになりました。お友達と関わる楽しさを知り、一緒に遊ぶ喜びを感じていることが伝わり、親としてとても嬉しく思います。
また、0、1歳児さんと過ごす機会があるからか、小さいお友達にも優しく接する姿が見られるようになりました。家でも0歳の弟をとても可愛がり、毎朝「おはよう。今日も可愛いね!」と声をかけるのが日課です。そんな姿からも、お兄さんとしての成長を感じています。
今年度、成長を特に感じたのが参観日でした。0、1歳児クラスの頃は親の姿が見えると泣いてしまい、なかなか普段の様子を見ることができませんでした。しかし先日の参観日では、照れながらも先生のお話を聞き、一生懸命活動に取り組む姿を見ることができました。歌や踊りも、以前は恥ずかしがって参加できませんでしたが、今ではみんなと一緒に楽しむ姿に胸が熱くなりました。
これからも日々の成長を大切に受け止めながら、息子らしくのびのびと成長していく姿を温かく見守っていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願いします。
今年度、娘はずっと憧れていた青さんになり、毎日張り切って登園しています。
満3歳、赤さん、黄色さんの3年間は、毎年登園を渋る時期があり、泣きながら登園した日もありました。そんな娘が青さんになってからは、一度も登園を渋ることがありません。それどころか、玄関で泣いている赤さんや黄色さんがいると、自分からそっと寄り添い、優しく手をつないで2階へ連れて行く姿を見かけるようになりました。以前は先生やお兄さん、お姉さんに手を引かれていた娘が、今では誰かの手を引く存在になったことに、大きな成長と頼もしさを感じています。
また、ファイトカードにも意欲的に取り組み、「今日は〇〇ができるようになってシールがもらえたよ!」と嬉しそうに報告してくれます。鉄棒や縄跳びなど、思うようにできず悔し涙を流すこともありますが、「できるようになりたい!」と家でも何度も練習する姿に、「こんなに根気強い子だったんだ。」と驚かされることもありました。
そして、今年度特に成長を感じたのが泥遊びでした。小さい頃から手や体が汚れることが苦手で、入園後もお絵描きや外遊びにも控えめな様子でしたが、今年度初めての泥遊びの日、持ち帰ってきた服は見事なほど泥だらけでした。その服を見た瞬間、「こんなに夢中になって遊べたんだ!」と胸がいっぱいになりました。汚れることを気にせず思い切り楽しめるようになった姿は、親にとって忘れられない成長の1つです。
これからも日々の成長を大切に受け止めながら、娘らしくのびのびと成長していく姿を温かく見守っていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願いします。

しあわせアンケート 2025年

出来ないことを一生懸命練習してできるようになった時は幸せというか、誇らしい気持ちになりました!!
虫探しに水遊びに毎日楽しく過ごしていることを嬉しく思います。虫の名前をたくさん覚え、知っている虫を本で見つけると喜んでいます。最近は友達と関わる楽しさも感じているようで、「一緒に遊ぼう」と言われて嬉しそうにしています。
園での集団生活を通してできることや楽しいことが増え、自信になっています。これからも自分のペースで成長してくれたら嬉しいです。
トイレトレーニングが進み、自分で教えてトイレに行けるようになったこと。靴下や靴を履けるようになった。服の脱ぎ着ができるようになった。ご飯をしっかり食べられるようになったこと。子ども園での出来事を教えてくれたり、先生やお友達の名前を覚えてくること。下の子と仲良く遊んでくれること。自分の気持ちを教えてくれるようになった。積み木やブロックの遊びが立体的になった。迷路のドリルを楽しんでやっている。
幼稚園のお友達や兄弟と遊ぶ際、協力したり、あるいは譲り合ったりと、気持ちを合わせたり、グッとこらえたりと、決して1人ではできないことを経験することで、少しずつではあるが社会性を身につけていること。
6月からこども園に通うようになり、お友達や先生のお話や園でのルール、お祈りを教えてくれたり、親から離れた環境でのお話を聞くことが何より幸せです。
イヤイヤ期などほとんどなかった娘ですが、ここ最近は自分の意見や文句を一生懸命に訴えてきます(笑)
大変ではありますが、これも成長と思って噛み締めています。
ことり組から入園し、当初はまだハイハイだった息子が、先生方にたくさんサポートしてもらいながら、今では走り回っているほど成長しました。
言葉が遅いかなぁ?と心配した時期もありましたが、たくさんの言葉のシャワーを浴びさせていただいたおかげで、今ではものすごくおしゃべりになり、毎日にこにこしながら色々とお話してくれます。
最近では、園で大好きな子もできたようで、家でもその子の名前を嬉しそうに呼んでいます。
先生方の名前も覚え、「〇〇先生、いなかった〜」等も教えてくれるようになりました。
先生方は、些細なことでも細かく教えてくださり、成長過程を一緒に過ごせない時間があったとしても「今日、〇〇ができるようになりました!」等喜びを共有してくださるのがとても嬉しいです。
秋には弟が生まれ、兄になる予定の息子。園でもお世話になることがさらに増えることと思いますがどうぞ引き続きよろしくお願いします。
縦割り保育で異年齢の子たちと関わることができ、娘にとってとても充実した時間となっています。
家でも、下の子のお世話を自ら進んでやってくれ、弟と同じ目線までしゃがみ、顔を見ながら話している姿を見て、園でやってもらってるんだなぁと思い微笑ましく見守っています。
「青さんの〇〇ちゃんは、ランドセル〇色買うんだって」という会話から、自分は何色にしよう?と悩み始めたり、「青さん、逆上がりできるから自分もできるようになりたい」と家で練習していたりと良い刺激をもらっています。
親の私たちが言うのもあれですが、自分が周りから優しくしてもらった分、周りにも優しくしてあげたいというのが、娘の言動から伝わってくることが多く、本当に恵まれた環境で生活を送れていると思うばかりです。
秋には、もう1人弟が生まれ、更に姉になる予定の娘。園でお世話になることがさらに増えるかと思いますがどうぞ引き続きよろしくお願いします。
お散歩や登園時に外で見かけた虫や花の名前を、ママ知らないのぉ?と得意げに教えてくれます。藤こども園に通う前は、こちらが一生懸命花の名を伝えても全く自然に興味を持たなかったので、きっと園でのお散歩で楽しく学んでいるんだろうなぁと感じています。
ひつじクラスから入園しましたが、最近お友達とのお話ができるようになって来て、みてて可愛いし成長を感じています。
毎日お友達と遊ぶことを本当に楽しみに登園しています。
バスで少し遠くの公園まで連れて行ってもらったり、夏はお外でたくさん水遊びをさせてもらったり、暑い中大変かと思いますが先生方にも本当に感謝しております。
昨年、年少さんの頃は同じクラスの年長さんにとっても優しくしてもらっていたようで、お兄さんたちのことが大好きだったので卒園してしまってどうなるかなと思っていましたが、年長さんや同い年の年中さんのお友達のお話を家でもたくさんしてくれるようになり、年少さんとも自分がお兄さんたちにしてもらったように仲良く遊んでいるようで嬉しく思います。
身長もぐんぐん伸びて、自分のことは自分でできるようになり、日々成長を感じています。
いつもありがとうございます!!!
年長の息子は、以前からお絵かきが好きで、家でもその日の出来事や見たものの絵を描き遊んでいます。
昨年までは出来上がった作品について、息子から説明を受け、やっと理解できることが多かったのですが、今年は作っている段階から、自然とわかることがほとんどで成長を感じます。さらに、家族の絵もたくさん描いてくれるのでとても嬉しく思います。
4月の入園当初は落ち着きがなく、お出かけのときは、常に手を繋ぎ目を離せなかった息子です。しかしこの夏休みに、特急列車に乗って公共交通での長旅をしてみたところ、列に並ぶことやマナーを守って列車内で過ごすことができるようになっていました。子ども園で集団生活をしながら学び、さらに先生方から教えていただき、成長したのだなと実感しました。ありがとうございます。
妹について
ほし組に進級してから、お友達のお名前がよく家でも出てきたり、1日どんなことをして過ごして、何が楽しかったかを娘の口から聞けるようになりました。お休み明けに、今日からまたこども園頑張ろうね〜!というと、やったー!と言い、登園しぶりもなく楽しんで通っています。園で歌った歌もいつの間にか覚えているようで、家でも披露してくれます。参観日は、普段の園生活での様子が垣間見えて、しっかり座ったり、歌ったり踊ったり、先生のお話を聞いている姿を見ると、お姉ちゃんになったなーと思いました。
姉について
年中さんに進級してから、年少さんの頃は毎朝のように玄関で泣いたりしていましたが、全く泣かなくなり、先生方にも、おはようございます!と挨拶できるようになった娘を見て、とても成長を感じます。
毎日登園するのを楽しみにしているようです。あたたかく見守ってくれている先生方に感謝しています。
いつもお迎えに行くまでは、ホールで汗だくになるまで遊んで、帰りの道中は「〇〇ちゃんと遊んだの」とニコニコ笑顔で教えてくれるようになりました。入園当初に比べ、いっぱいお話しできるようになって、思いを伝えてくれて、会話ができていることに幸せを感じています。
何もわからず入園したほし組さんの時は、ただただお友達と楽しい毎日でしたが、にじ組さんになってからはお兄さん、お姉さん、そして自分よりも下の年齢のお友達など、様々な環境の変化があり、楽しくも戸惑いのある日々もあったのだと思います。毎朝のバス通園では日に日に行き渋りが多くなっていたので心配することもありますが、先生達の優しい笑顔、お声がけに救われております。
行き渋った日でも帰宅後は幼稚園楽しかった!◯◯ちゃんと遊んだ!と笑顔で楽しく話してくれ、帰りのバスの先生方からも園での様子を詳しく聞くことが出来るのでとても安心し、感謝しております。
いつも本当にありがとうございます。
春に幼児クラスに進級し、毎日自分で折った折り紙や塗り絵を持ち帰ってきます。4月には自分では上手く折り紙ができず、先生に折ってもらっていたようですが、毎日毎日折っているうちに少しずつ上手になっていき、今では得意げに折り方を教えてくれます。自分のやりたい遊びを見つけて楽しんでいる姿がとても嬉しいです。
ことり組から通い、4月から年少となり、あっという間に体も心も大きく育ちました。自分の気持ちを上手を伝えれるようになったり、お友達や先生と仲良く遊ぶことができるようになりました。好きなものも増え、自分らしさが出てきてとても愛おしく感じます。年明けには下の子が生まれ、お兄ちゃんになります。本人もお兄ちゃんになる楽しみとまだ、ママを独り占めしたいという気持ちに日々葛藤しながらも、ママのお腹をさわり「赤ちゃん、よしよし。ママはお腹大丈夫?」等優しい姿が、とても嬉しく思います。
まだまだご迷惑をかけることも多くありますが、今後ともよろしくお願いいたします。
年少クラスになって、過ごす場所も人も生活リズムも全て変わってしまい、環境に慣れるまで少し時間がかかりましたが、夏頃から誰と何をして遊んだか毎日楽しそうに教えてくれるようになりました。
日々の様子も先生達が丁寧に教えてくださり、感謝でいっぱいです。
今年から入園し、歩き始めたり歌ったり、踊ったりとみるみるうちに出来ることが増えていくのが感じられ、先生方にはとても感謝しています。いつもありがとうございます。
登園時、いつも行ってきますのギューとチューをしてくれますが、その後はこちらを見向きもせずにサッサと走ってお部屋に行ってしまいます。笑
それだけ、保育園が楽しいみたいです。
入園以降、娘はどんどん成長しています。
最近は自己主張も激しくなり、大変だなぁと感じることもありますが、保育園では嫌だと感じた時に「やめて」と言えているようで、自分の気持ちをしっかり伝えられているんだなと嬉しく思います。
これからもお友達や先生と関わりながら、人との接し方や思いやりを学び、自分も周囲も大切にできる人間に育ってほしいと思います。
先生方いつも愛情をもって接してくださりありがとうございます。娘は先生方がとっても大好きみたいです。保育園でも相当のびのび過ごしているようで、お迎えの時に教えていただいたり、連絡帳に書いてあるエピソードにいつも笑わせてもらっています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
青さんになり、下の子のお手伝いをしたり楽しそうに登園していましたが、夏の初め頃から些細なきっかけで泣く事が増えてきました。登園時も玄関で泣いてしまうことも度々。
原因を聞いても明確な理由が無いことも。思い返せば、2歳のイヤイヤ期がほとんど無かったなぁ、と気づきました。5歳の遅れてやってきたイヤイヤ期なのか。本人も家族も、しあわせとはまた少し違う感じがしますが、成長の過程だと思えば頑張っているな、と応援の気持ちになります。
園での生活は今までと同じくとても楽しんでいます。どう対処してあげるのがいいのか、親も考えながらですが、一緒に成長できたら良いなと思います。

しあわせアンケート 2024年9月

入園する前は、本当にこんなに小さいうちからこども園に預けてよかったのか、これでよかったのか・・・と思うこともありましたが、杞憂でした。
お迎えに行ったとき、娘が先生たちへニコニコと笑顔を向け、さよならのタッチをしているのを見て、娘は先生たちを信頼しているんだな、たくさんかわいかってもらっているんだなと嬉しく、ありがたく思いました。
また、先生方からはいつも、頑張ったことやできるようになったこと、おもしろエピソードを教えていただき、我が子の成長を一緒に見て喜んでくれる事がとても嬉しいです。娘は入園してから、たくさんのお友達や大人とふれあい、たくさん遊び、色々なことを吸収しています。
大麻藤認定こども園だからこそ、こんなに毎日楽しく過ごせているのだろうと思っています。これからもよろしくお願いします!!
登園してバイバイの時にいつも泣いていましたが、入園して3カ月たった頃から泣くことも減り安心しました。はじめての集団生活、お友達との関わりも心配でした。仲良く遊んだりできるようになってきたと聞いた時は嬉しかったです。
「○○先生がね、○○ちゃん・くんがね、今日は~だったの」などなど園であったことのお話をよくしてくれるので聞くのが楽しみです。
これからの成長も楽しみです。
先生方、いつもありがとうございます。
5月の入園以来、最初の数日こそは朝のバスで泣いていましたが、それもすぐに慣れ、毎日楽しく通園しております。むしろ、お休みの日も、「今日幼稚園?」と聞いてくるほどです。今まで、同世代のお友達がいなかったので、毎日お友達と遊べることが本当に嬉しいようです。
園での集団生活を通して、トイレトレーニングが急に進んでいたり、新しいお歌を覚えたり、お祈りの言葉を覚えたり、毎日、彼女が発する言葉や行動がとても微笑ましく成長を嬉しく思っております。
また、先生達やバスの運転手さんのことが大好きなようで、特に、担任の先生のことは大好きすぎて、家でのダメなところを担任の先生に言われるのを本当に嫌がります。笑 その様な関係性を築いて下さる園の皆様方には本当に感謝しております。ありがとうございます。
姉は、小規模園を卒園して大麻藤認定こでも国に入園した為、4月当初は大きく環境が変わって、毎朝泣いて登園していましたが、気付けば家でもお友達や先生の名前を言うようになったり、お祈りを覚えて家で披露してくれたり、毎日寝る前には今日のできごとをお話ししてくれるようになりました。
お迎えに行くと、お友達とたのしそうにあそんで、「○○ちゃーん」と呼ばれている姿を見ると楽しくやってるんだなと嬉しく思います。「まだこども園で遊びたかった~」と泣かれる日もあるので、びっくりです。(笑)
妹は、入園当初はハイハイが主で、全く歩いていなかったのに、お友達の影響を受けてあっという間にたくさん歩けるようになりました。「はいどーぞ」が最近のマイブームのようで、おしゃべりも少しずつでてきました。毎朝スタスタとお部屋に入っていき登園しぶりもなく楽しく過ごしているので、毎日安心してお願いしています。
息子は年中さんになってから文字を書くことに興味を持っています。メモをとってみたり思ったことを文字にして書き留めてみたりと何でも書いています。
先日息子から「ママの喜ぶことを書いたよ!」とお手紙をもらいました。誤字があったり読みにくいお手紙です。よく読んでみると「ままうんでくれてありがとう。」と書いてありました。一生懸命書いてくれたんだなと嬉しい気持ちになりました。
4月から年中さんになり、昨年までよりも自信を持って少し胸を張って登園できるようになった気がしています。こども園での日々にも慣れ、たくさんのお友だちと交流している様子や先生方とのやりとりの様子を教えてくれます。先生方は、担任の先生はもちろんですが、多くの先生方が娘のことを些細なことまで気にしてくださり、いつも安心して園に預けることができています。
また保語者の方々も、会えばいつも笑顔で挨拶をしてくださり、優しく接していただいているように感じています。
当たり前のように思うことが、たくさんの方々の思いやりや優しさから成り立つ特別なことだと忘れず、そんな毎日を過ごすことができていることが幸せなことだなと感謝しています。先生方、いつも本当にありがとうございます。
黄色さんになり、自分のことだけでなく下の子(赤さん)を気づかう様子がみられるようになり嬉しく感じています。
先日、赤さんで玄関から2階に上がれずさびしそうにしているお友だちに娘が「一緒に行こう」と手をひいて、お友だちもそれを聞いて笑顔になり2階に上がっていく姿を見て、胸があつくなりました。
懇談会で先生が、大人が手を貸すのではなく、子ども同士で助け合えるように見守ってくださっているとのお話がありましたが、こういった成長は、先生方がいつも娘の成長を見守ってくださっているからだと感じています。
改めて、いつもありがとうございます。
人見知りがかなりある娘ですが、こども園で縦割り、横割りでたくさんのお友達と関わることができたおかげか、最近、習い事ではじめて会ったお友達にも自分から声をかけ「お友達になろう」と言って仲よくなることができるようになりました。
一度できると、公園でもお友達に声をかけてみたり、「同じ学校に行くんだって! また会えるね」と嬉しそうにしている姿を見ると成長したなあとこちらまで嬉しくなりました!
毎日送迎時に離れたくないと泣いていた1歳。
お友達もできて楽しそうに過ごす2歳。
コロナ禍ではありましたが、初めての運動会で奮闘した年少3歳。
「こども園に行きたくない」と毎日のように言っていた年中4歳。
そして5歳。年長となった今では、毎日楽しそうにこども園へ行き、できないことに挑戦し、できることの幅を広げているようです。
「〇〇ができなくて悔しかった」「〇〇はうまくできた」と伝えることも増え、毎日のようにぬりえや空き箱等で作成した作品を持ち帰り、得意気に見せては作品の説明を行います。
この5年間、毎日成長を感じない日はありません。いつの間にかできることが増え、様々なことに興味を持ち、こども園での経験が彼の人生の糧となり、今日もまた一つ成長しています。先生方におかれましては、いつもあたたかく見守ってくださり、感謝申し上げます。
昨今の保育活動で度々悲しい報道がされている中で、息子を含め子供たちが楽しそうに笑うブログや行事活動を見て、本当に良い園へ通わせて(育てて)いただいたな・・・という気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。残り少ない園生活ではございますが、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

しあわせアンケート 2024年3月

入園当初は人見知りや恥ずかしがり屋の面が目立ち、とにかく緊張して過ごしていた娘。私自身も心配でしたが最近では、自分から先生に話しかけたり、お友達に大きな声で「また、あしたね。」と挨拶をしたりする姿、ブログでも明るい笑顔が見られ、いつの間にこんなに伸び伸びした表情で過ごせるようになったのだろうと驚くとともに改めて仲良くしてくれるお友達や伸び伸び過ごせる環境を作ってくださいっている先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。
毎日、送迎でいつも感じることは、すれ違うお友達やその保護者の方も挨拶を交わしてくださったり、園の中がいつも穏やかで先生方が変わらない笑顔で温かく迎えてくれたりしているということです。子どもにとってだけでなく預ける親にとっても本当に幸せなことだなと感じています。一年間ありがとうございました。次年度もよろしくお願いします。
先生方にはいつも感謝でいっぱいです。入園前に心配していた給食ですが、最近、たまにですが完食出来る日があるらしく、帰ってきてから嬉しそうに「○回目の完食だよ!!」って教えてくれます。苦手だった外遊び(冬)も楽しくなってきたみたいで成長を感じています。一年間ありがとうございました。この後どういう風に成長するのか楽しみです。
入園から2年たちます。卒園までを考えるとすでに寂しい気持ちになります。この一年は園での日々の活動に楽しんで参加していたと思います。制作中のものがあれば、「こういうところが難しかった。」「上手にできてうれしかった。」など具体的にお話ししていました。活動の様子が想像できて今日も楽しく過ごせたのだなと安心する日が多かったです。また、お友達や先生にも自分の思いを正直に伝えられているようでリラックスして過ごせるようになったと感じています。時には、「○○と言われて嫌だった。」とお友達との会話を聞くこともありますが、そこで終わらずに「そういうことを言わないで。」「どうしてそういうことをいうの。」と聞いているようで気持ちのたくましさも出てきたと思います。年長さんになるのを楽しみにしており、年少さんの面倒を見てあげたいようです。上手にできるといいのですが・・・。
運動会、クリスマス会。どの行事でも親の姿を見てさみしくなり、泣いていた息子ですが、赤さんになると不思議に泣くことがなくなり、楽しそうにしているのを見て成長を感じました。お当番に向けて所々、忘れつつもお祈りを練習したり、園での楽しかったこと、出来なくて悔しかったこと等を教えてくれたり、ほほえましく見ています。一緒に登園して面倒を見てくれている大好きな青さんが卒業することを悲しく思うとともに黄色さんになることを楽しみにしているようです。今後の成長が楽しみです。
娘は、最近、年度末が近くなってきたこともあり、青さんになることをとても楽しみにしています。「チャレンジカード」「夜まで遊ぼう会」の話を今からしてくれています。 「今の青さん達とお別れするのは悲しくないの?」と聞いてみたら、「学校とかでも会えるから全然悲しくない。」と楽観的なのか、分かっていないのか前向きです。(笑)来年度もよろしくお願いします。
弟も入園したことで、二人がこども園で過ごしている様子を会話している姿が可愛いです。年度末になるにつれて、二人のこども園ごっこがリアルになってきていると感じています。名前を聞かなくても「あ~、この話し方は○○先生だな。」となりきっている先生が分かるレベルで面白いです。「ありがとう」が自然に出てくることが多くて、とても良いな~と思っています。先生方が日々の保育の中で一つひとつのことを丁寧にレスポンスしているからだと思います。ありがとうございます。
入園当初はできなかったこと、例えば登園後の身支度や順番を待つことなどが今は問題なくなっていると担任の先生から聞きました。親の立場から、初めての集団生活に心配だった4月に比べ、今は心配することもほとんどなくなりました。息子自身がずいぶん成長したんだなと感じています。毎週金曜日に帰宅すると翌日がお休みだ、こども園に行けないと残念そうです。月曜日を楽しみにしながら週末を過ごしています。息子にとって、「こども園=楽しい場」楽しい場所に毎日通わせることができて良かったです。
上の子は3年間お世話になりました。二人とも人に関わる楽しさ良さを感じられた一年間でした。上の子は、夢中になれる遊びを沢山教えてもらい毎日のように「上手になりたい!」と取り組んでいました。コマ、縄跳び、折り紙など、そこには一緒に楽しんでくれるお友達、頑張りを認めてくれる先生の存在が大きかったと思います。下の子は、話せる言葉が増え、ますます人と関わる楽しさを感じながら生活しているように思います。絵本の読み聞かせ、手遊び、リズムなど多くの活動や関わりをしていただきできることがどんどん増え、嬉しいです。
4年間にわたり大変お世話になりました。その間、たくさんのご迷惑をおかけしましたが、おかげさまで卒園を迎えることができました。大麻藤認定こども園で過ごせたことは、息子にとっても幸せであったものと思います。園長先生をはじめ職員の皆様に感謝を申し上げます。
いつもありがとうございます。入園して1年、あっという間でした。入園前は不安なことが多かったのですが、先生方の丁寧な心配りのおかげで子どももだんだんと園の生活に慣れて楽しむことができるようになりました。出来るようになったこともたくさんあり、一緒に遊んでいてできなかったことができたり、以前よりスムーズに出来るようになっていたり、驚かされることが多々ありました。
保育参観、運動会など親が見学できる機会も定期的にあり、園での実際の様子を見ることができて(元気にニコニコしていました!)、とても嬉しかったです。次年度も先生方のお力を借りながら元気に成長していく姿を楽しみにしてています。
季節の行事、月齢に合わせた遊びや取り組みをしていただいていることに感謝しています。今までは、園の様子を先生方から伺ったり、連絡帳を見るということで知っていましたが、最近は、本人の言葉から今日あったことやお友達、先生の様子を聞くことができています。自分の見た世界や感じたこと等、自分の言葉で表現できていることにとても成長を感じます。このことは、親だけでなく、先生方のお力もあってこそだと思っています。また、話している姿が生き生きしていたり、笑っていたりと聞いている親も嬉しくワクワクした気持ちになります。まだまだ手のかかる年齢、時期ですが今後ともよろしくお願いいたします。

しあわせアンケート 2023年8月

こども園に入園する前は、保育所の一時預かりを利用していました。週に1~2回程度でしたが保育所から帰ってきた後は「今日ね、~があってね・・・。」とたくさんお話をしてくれて嬉しく思っていました。少しずつ自分でできることも増えて、いよいよ、こども園に入園したのですが、4月から今日まで驚いたことがあります。それは、娘の成長のスピードが、自分が予想していたものよりすごく早かったことです。
もうこんなことができるの?、もうこんな言葉を理解できるの?、こんなことを考えるの?と帰宅後の様子や会話からそう感じることがたくさんありました。まだ、4歳で甘えてくることもたくさんありますが、園のお友達や関わって頂いている多くの職員、先生方のおかげで確実に成長していると実感しています。他のご家庭の保護者の皆様も、とても優しく、娘の周りにたくさんの大人がいて、一緒に成長しているお友達がいることが安心するとともに幸せを感じているところです。
少しずつ会話が出来るようになり、先生のマネをしたり、「今日、○○って言っていたね。」と姉弟でこっそりニコニコしたりしながら、会話をするようになってきました。登園を嫌がる日もありますが、二人とも登園してしまえば楽しく過ごせているのだな~と感じるとともに会話している姿がかわいらしいです。
この春から次女も入園し、二人で楽しく通園しています。預かり保育を利用させていただいていることもあり、次女はお昼寝をしますが、その際に姉と離れるのが嫌だったようで泣いたり寝なかったりということがあったそうです。長女もそんな状況を見て声をかけたり抱きしめてみたりしてくれたようでした。
自宅では小競り合いばかりで泣いたり泣かせたりの二人なので、そんな関係性が出来ていることを嬉しく思いました。一緒に過ごせるのは一年だけですが、いざという時はお互いに助け合えるような姉妹でいてほしいと思います。
タイトル「あまのジャックと豆の木」

「保育園に行きたくない。」そんな言葉を最近よく聞く。きっかけは、仲の良い友だちが転園したこと。以前から園の様子を自分から話すことはなく心配していたが、今年初めてこども園の様子を参観し楽しく遊んでいる!というよりは面倒くささMAXで先生を困らせていた。予感的中である。
それでも毎日、汗だくで帰ってくるのを見ると今日も一生懸命遊んだんだなと嬉しくなり、先生からも「お友達作ろうと頑張っていましたよ。」と聞くと誇らしく思う。
彼の中に「失敗」の文字はない。ゲームで負けそうになると父に押し付け、じゃんけんは後出し必須。絵はうまく書けないことを理由にあえて書かないという言葉。
しかし、最近は自分の好きな食べ物も父や母に分けてくれたり、悪いことをしたときはちゃんと謝れるようになったり、日に日にお兄さんになっていくと感心する日々である。
ここまで読んでいただくともうお分かりかと思うがタイトルと本文は何の繋がりもない。苦しまぎれにつなげようと思うが、天邪鬼な彼が去年大量に持って帰ってきたドングリの実は、家の前にひっそりと芽吹いている。
○○は年長さんになり植物や生き物に興味を持つようになりました。園の前に植えたマリーゴールドが咲くのを毎日楽しそうに眺めているのを見て幸せな気持ちになりました。
○○は入園して家族以外の人と園で関わるようになり手を上げて挨拶をして交流しています。信頼できる人が増えてきたのは嬉しいです。
コロナが5類になったことでマスクの制限が緩和され、「○○先生は笑った顔が可愛い。」「○○君がニコニコしてたよ~。」と話してくれた時は、ハッとしました。約3年半、コロナ禍で育った4歳の子にとっては、以前は当たり前だったことがとても新鮮でみんなの表情が見られることが安心するし嬉しいようです。
ふじっこ祭りに参加した際、たくさんの子どもたちから、「○○君、おはよう!」「○○君!」と声をかけられている姿を見て、なかなか輪の中に入れない子ですが、こんなにたくさんお友達が出来たことが嬉しく思いました。時々、年少さんのお手伝いをしたことを嬉しそうにお話ししてくれるので、先生だけではなく年下の子にも優しくしてくれるお兄さんになったんだなと感じます。
最近はひらがなの練習を頑張っていて、「まま、ぱぱ」と上手に書けて喜んでいる姿にまっすぐ育っているなと感じます。こども園での様子もわかりやすく説明できて、言葉の使い方がすごく成長していると感じ、とても嬉しく思います。
暑い日が続く中、子どもたちの成長を見守って頂きありがとうございます。暑くて長い夏休みでしたが、預かり保育を活用させていただける安心感から穏やかに過ごせる夏休みでした。北海道での七夕の時期、お出かけ先やお祭りで短冊を書く機会がたくさんありました。
「みんながげんきにすごせますように。」「みんながせいちょうできますように。」娘はいつも「みんなを主語にしていたので、「○○ちゃんは自分のかなえたい、自分の願い事を書いていいんだよ。」と伝えてみました。娘の返事は、「だいじょうぶ。みんなの中には、○○もはいっているから。」でした。その言葉に娘の心の成長と「みんなの中の自分」を感じられていることへの安心感を感じました。愛ある集団生活の場で養われている感覚だと感じます。ありがとうございました。
先生方にはいつもお世話になっております。毎日行くのが楽しみなようで、入園してから今まで一度も行きたくないなど言ったことはありません。どんなに眠たそうな朝も「幼稚園だよ~。」と声をかけるとパッと起き上がり、急いで準備を始めてくれます。帰ってきてからは、こども園で作成したものを嬉しそうに紹介してからプレゼントしてくれます。先生やお友だちの話も聞かせてくれて、私のいないところでも楽しく過ごせているんだなあと成長を嬉しく感じます。